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>>お風呂のご案内  

磐梯熱海の田舎旅館「一鳳館」は珍しい農家直営旅館です。
お米も、お野菜も、果物も、山菜も。
当館農場で作っています。もちろん低農薬です。

 
お風呂のご案内
 
 
当館のお風呂は
「源泉掛け流し」
ですので、常に清潔です。
また、湯温も54度ですので、火を入れたりということではなく
まったくの源泉そのもののお湯でございます。
そのため、レジオネラ菌などの心配もまったくございません。

 
 
磐梯熱海温泉のもう一つの源泉
 
 

お泊まり頂いた方々に当館のお湯ばかりではなく、古くから伝わる「湯泉神社の源泉」の湯もぜひお試し下さい。
昔から「皮膚病」に効く湯と地元では利用され、近年では「アトピー性皮膚炎」が快方に向かったという事例が多く湯治の方が増えてます。当館をご利用の方に「入湯券」進呈!します。
また、長期滞在希望の方「湯治料金」にてお応えします。
〈泉質〉 単純泉
〈効能〉 アトピー性皮膚炎、湿しん、カイセン、皮膚病、婦人病
〈温度〉 30度
 
磐梯熱海温泉の由来
 
 
文治5年(1189年)源頼朝の奥州征伐後、安積郡の領主となった伊東氏は、出身地の伊豆を偲んでこの地に熱海という名を付けたといわれています。
 また、南北朝時代・建武のころ(1334〜1337年)京に住む公家の娘で萩姫という美しい娘が不治の病にかかり苦しんでいたところ、ある夜、不道明王のお告げがあり「都を去る東北方、数えて五百本目の川岸に霊泉あり。それにひたれば全快する。」と聞き及び、姫は、侍女の雪枝を伴い都を旅立ち、幾多の困難辛苦の末、ついに五百本目の川(現在の磐梯熱海温泉地内)にたどりつき、ここに湧き出るお湯で難病も全快し、京へ戻ったといわれています。以来、美人の肌をつくる名湯として広く皆様に親しまれるようになりました。
 
お知らせ
2016.03.01 ビジネスプラン料金を改定いたしました。


磐梯熱海温泉 旅館 一鳳館
〒963-1309
福島県郡山市熱海町熱海4丁目197
TEL.024-984-3600 FAX024-984-0268
 
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